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困ったときはこちら サポート・よくあるご質問

機能について Answer

>>サイト一発取込み機能編
サイトを即座にWEB SPIRALに取込めますか?
はいできます。
インターフェース上のボタンから、取込み先を指定する事で簡単に既存のサイト構造を取込めます。
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>>配信履歴管理機能編
既に公開しているサイトに導入するにはどうすればいいですか?
外部公開用WEBサーバに対してFTPまたはSFTPで接続が可能な環境にWEB SPIRALサーバを設置していただき、マニュアルにしたがってサイト一発取込み機能を使えば、サイトのページ・ディレクトリ構造などのすべての要素がデータベースにカンタンに取込めます。
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複数のページをまとめて公開できますか?
もちろん可能です。案件別・カテゴリー別など、複数の公開予定ごとに“バスケット”という単位で登録できます。
また、複数のページをまとめて新規公開する場合には、公開したいページをすべてZIPファイルに圧縮してWEB SPIRALにインポートすることにより、ページを1枚ずつ新規登録する手間も省けます。
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ステージサーバーは必要ですか?
WEB SPIRALの機能として、ステージ機能をご提供しておりますので、別途ステージサーバーをご用意いただく必要はございません。
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指定した時間にページを配信することができますか?
公開予定のバスケットごとに日時の指定が可能です。
この機能により、夜間・休日などのサイト公開作業や、ゴールデンウィーク・年末年始などの長期休暇中でも、自動的にサイト公開を行なうことができます。
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公開予定のページをブラウザで確認できますか?
バーチャルプレビュー機能で確認できます。
配信バスケットごとに確認ができますので、多くのページを同時公開した場合のチェック漏れなどの人為的ミスを防ぐことができます。
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一度にアップロードする容量に制限はありますか?
特にありませんが、巨大なファイルを人為的ミスで公開してしまうという障害を防ぐために初期設定時に1ファイルの最大サイズを設定します。
初期の導入チェックシートの記載時にファイルサイズをご指定ください。
>>履歴管理機能編
過去のサイトを再現したいのですが
タイムプレビュー機能を使えば簡単に再現できます。
タイムプレビュー機能は、過去・未来の日時を指定し、そのとき実際に見えていたサイトをWEB SPIRAL上で完全な形で確認できる機能です。
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過去のキャンペーンページについて、お客様から質問がきたので、今確認したい!
タイムプレビュー機能ですぐに再現可能です。
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年始のご挨拶のページの見栄えが心配だ
バスケットに登録されていれば確認可能です。
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過去のファイルをもう一度公開したいのですができますか?
WEB SPIRALには、履歴管理されているページをダウンロードする機能がついています。
この機能を使えば、過去のページをPCにダウンロードし、再度公開処理をすることで、過去のページを再利用することができます。
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過去のファイルをちょっと手直しして使いたいのですが
WEB SPIRALで履歴管理されている過去のページをダウンロードし、修正を加えた上で再度公開処理を行なえば、過去のページを流用して新しいページを公開することが可能です。
内容は同じで期間が異なるキャンペーンページを公開する場合などには、非常に便利です。
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サイトのリンク切れが心配だ
関連リンク検索機能で確認が可能です。
関連リンク検索機能では、ページ内のリンクをすべて洗い出し、その遷移先の存在を確認します。
リンク先のページが存在しない場合には、アラートが表示されますので、従来のリンクチェックの手間が大幅に省けると同時に、チェック漏れによるリンク切れページ公開も防ぐことができます。
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いつ誰がどのような操作をしたか確認したい
WEB SPIRALでは、担当者のログイン履歴や操作履歴を自動的に記録します。
それにより、「だれが」「いつ」「何をしたのか」がいつでも確認可能です。
WEB SPIRALはJ-SOX法の施行に伴い、この操作履歴管理機能を大幅に強化いたしました。
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>>ワークフロー管理機能
たくさんいるオペレーターのページを全てチェックしてから公開したい
WEB SPIRALでは、初期の権限設定の段階で、担当者に対して作業権限・承認権限などを割り当てます。
作業者はページの登録などを行なうことはできますが、ページを最終的に公開するためには、承認者の承認が必要です。
多くのデザイナー・オペレーターがサイト運用に関わっている場合でも、この承認ワークフローを活用することにより、しっかりとしたサイトチェックを行なうことが可能となります。
なお、1人の担当者が、作業権限と承認権限を両方とも持っている場合には、即時承認と同じ扱いになります。
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出来の悪いページを制作担当者に差し戻したい
WEB SPIRALの承認ワークフロー機能を利用すれば、ページの出来が悪い、ミスがある、などの場合に、作業者に対して作業の差し戻しをする機能がついています。
差し戻し機能には、差し戻し理由などを記述する欄もありますので、これまで口頭・メールなどで行なっていた差し戻し指示を、WEB SPIRAL上で簡単に行なうことができます。
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自分に承認依頼がきているのを簡単に確認したい
WEB SPIRALにはメッセージング機能がついており、各担当者は自分に送られてきた承認依頼・差し戻しなどを簡単に確認ができます。
各種依頼は一覧表示されていますので、大量の依頼をさばいている担当者でも作業漏れを防止することができます。
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二段階以上の承認機能が必要なのですが
WEB SPIRALには多段承認の機能はございません。
ユーザの権限を細かく設定したい
WEB SPIRALでは、サイト内のコンテンツ単位でユーザーの権限を細かく制御することが可能です。
例えば、ニュースページの公開ができるグループ、キャンペーンページの承認ができるユーザなど、コンテンツごとに作業権限や承認権限を設定できます。 
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承認者・作業者・ステージ作業者とはなんですか?
作業者はデザイン会社や社内の制作部門の方のような、ファイルを作成もしくは取扱って配信を依頼する側の方です。
承認者は、その作業者の配信依頼に許可を与えて実際に配信を行う人です。
ステージ作業者は、実際の配信などの権限が無くWEB SPIRAL内のステージエリアにFTPで接続できる方です。 外部のデザイン会社の方などによく付与されます。
>>セキュリティオプション
セキュリティオプションはどのようなものですか?
ログインの際のパスワード機能を強化する機能です。
これは、日本ベリサイン株式会社と共同開発した機能で、パスワードルールの強化機能(記号を必須にするなど)、パスワードの強制変更機能、複数回のログイン失敗時に該当ユーザの権限をロックしてログイン不能にする機能、などとなります。
セキュリティオプションの金額を教えてください
10万円となります。